ドクター・サン感謝の会

私の身体は奇跡が起こったのです。

近影
氏名
佐藤京子
性別
女性
住所
岩手県盛岡市
掲載
2008-05-22

私が指輪を装着しはじめたのは、平成11年7月からです。当時、私は亡くなった主人の看病疲れが抜けず体調は最悪でした。夜も眠れず、医師に安定剤を処方してもらい飲んでおりました。
ところが、指輪を装着してから数カ月経過して色々体調が良くなってきていることに気が付きました。身体に力が付き、ほとんど薬を飲まなくても眠れるようになりました。
数年前からあった左半身の痺れ(病院では原因がわかりませんでした)も無くなっておりました。私は、10代の後半の頃から便秘に悩まされ、50代の頃からは毎日、便秘薬を飲まなければならないほどになっておりました。ところが指輪を装着して1年過ぎた頃から便秘薬を飲む回数が減り、2年過ぎた頃からはまったく薬なしで毎日お通じがあるようになりました。私の身体は奇跡が起こったのです。
そして20代から悩まされていた腰痛も指輪を装着してからは全く病院に行かなくてもよくなりました。平成14年3月に階段から足を踏み外し落ちた時は、全身が身動きできないほど痛かったのですが、首にブレスレットを貼り、ありとあらゆるところに、あるだけの指輪をはめたり、貼ったりしたところ、すぐ痛みが軽くなり助けられました。
また、平成8年に白内障で両眼を手術し、矯正視力がずっと0.7でしたが、平成16年8月には、矯正視力が1.2と、とても良くなっておりました。これもドクター・サンの素晴らしい商品のおかげと思い感謝いたしております。この頃の私は、むしろ若い時よりも体調も良くなり、元気に過ごさせて頂いております。
堀泰典先生、本当に有難うございました。

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