ドクター・サン感謝の会

子供の時から喘息で虚弱体質。指輪本数が増える毎に体調が回復し喜んでいます。

近影
氏名
山田直美
年齢
54歳
性別
女性
住所
熊本県熊本市
使用動機
友人の勧め
使用年数
1年
使用本数
サンリング3本、ホーリー、サンブレス2本、スリムイヤー
掲載
2005-07-01

生まれつきの小児喘息で、私には楽しい思い出の小学生時代はなく、小学校の3年生頃は風邪をひいたら喘息、季節の変わり目には喘息で、喘息が出ると家庭内では「1週間は世話無し」と言われたくらい寝込んでしまい学校も休みがちでした。成人になり喘息も落ち着きました。しかし42~43歳頃突然アトピーになり、またしても辛い病院通いの毎日となってしまいました。同時期に中学生のバレーボール部員だった頃に痛めた腰が悪化し、腰から肩凝りがひどくなり週に2回ほどマッサージに通う毎日でした。
昨年の秋、サンリングを知人から紹介されたのですが、素直には信じることは出来なかったのですが、一応は着けてみることにしました。
指輪を装着した所、表現しにくいのですが何だか身体が軽くなったように思えました。気象が楽になったように感じることが出来ました。
1本の指輪が2本になり3本になり増えて行きましたが、本数が増えるにしたがって体調も回復していることに気付きました。足にブレス、腕にブレスと今では離すことは出来ません。血圧も下の方が高かったのですがスリムイヤーを着けてみましたら血圧も正常値に向かっているようです。六員環構造水のお陰もあるのかな、なんて考えております。
すっかり体調が良くなった私にとってドクター・サンの商品は生活に欠かせない大きな存在になっています。
現在では、孫のような娘と息子(実はトイプードル2匹)にもブレスを装着しています。

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